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タッチスクリーン仕様のレーザー距離計 | Leica DISTO D810 touch は Windows端末に測定結果を無線通信で転送できます!

世界初!タッチパネルでカメラ機能も搭載

DISTO d810 touch

Leica DISTO™ D810 touch

    
製品構成

■ Leica DISTO™ D810touch
■ ソフトケース / ストラップ / USBケーブル(4ヵ国ACアダプタ)
■ 精度証明書 / マニュアルCD / クイックスタート / 安全の手引き


仕様 機能 オプション 機能比較

ISO画像 PSCマーク 3年保証 Bluetooth


APP画像

DISTO d810 touch Package

Leica DISTO™ D810 touch Package

    
製品構成

■ Leica DISTO™ D810touch
■ ソフトケース / ストラップ / USBケーブル(4ヵ国ACアダプタ)
■ 精度証明書 / マニュアルCD / クイックスタート / 安全の手引き
■ TRI70三脚 / FTA-360アダプタ / ハードケース

※ 正確な測定に必須の三脚・アダプタつきパッケージセット
  

仕様 機能 オプション 機能比較

ISO画像 PSCマーク 3年保証 Bluetooth


何ができるのかな?

機能概要

★ Point 1 世界初のタッチスクリーン式レーザー距離計でスムーズな操作を実現!

★ Point 2 内蔵カメラで撮影した画像を基に、画像上で幅、高さや面積の測定可能

★ Point 3 本体モニタのスクリーンショットやカメラ画像をUSB転送、PC・モバイル端末で利用可能

タッチスクリーン レーザー距離計で操作もスムーズ!

タッチスクリーンで操作も簡単

大型カラーディスプレイのタッチスクリーン採用により、画面表示も大きくきれいなだけでなく、スムーズな操作を行なうことができ、測定時もボタンを押す代わりに画面にタッチすることで測定できます。

タッチスクリーン上では、モバイル端末で使用している指の操作が使えます。

- タップ(tap,single tap) : 画面を指先で1回叩
- フリック(Flick) : 画面に触れ指を軽くはじく
- スワイプ(Swipe) : 画面に触れその指先をスライドさせる
- ピンチ(pinch) : 2本の指(親指と人差し指)でつまむように操作すること

 

4倍までズームアップできます

1倍、2倍、4倍(上画像の左側から)ズームで測定対象を確実に捉えます。

視差 ( レーザードット照射位置とクロスヘア表示位置の視差) は、ポイントファインダーが近距離にある測定対象に対して使用された時に発生します。
この場合は、ポイントファインダーを使用せず、レーザードットで測定対象を確認し測定します。

内蔵カメラで撮影した画像を基に測定

タッチスクリーンで操作も簡単

本体画面上の画像に表示された⇒を調整することでディスプレイ上に測定結果が表示されます。

画像の解像度は以下のサイズで保存されます。
800 x 600 ピクセル: 内蔵カメラ画像
240 x 400 ピクセル: スクリーンショット

※ 保存画像のファイル形式: jpg

 

対象物に対して直角の位置へレーザーを照射することで、対象物の幅、高さ、面積や直径を簡単に測定できます。

横幅も面積も測れます

スクリーンショットやカメラ画像をUSBで転送

カメラ画像をUSBで転送

Leica DISTO™ D810 touch のカメラ機能は、記録用として撮影したりスクリーンショットを撮ることができます。

撮った画像やスクリーンショットはUSBインターフェイス経由で、コンピューターにダウンロードができます。
メモする必要もなく、測定時の情報を確実に保存することができます。

プラグアンドプレイ機能によりコンピュータ端末に自動的に接続されますが、USB接続している時には測定ができません。

DISTO™ D810 touch本体への画像のアップロードやPCのファイルエクスプローラ機能による画像の削除等は行えません。
DISTO本体内の画像削除は、本体のギャラリー機能からのみ実行可能です。

 

USB リチウムイオンバッテリー充電

d810は、充電式のバッテリーで動作します

 

Leica DISTO™ D810 touch は、充電式のバッテリーで動作しますがバッテリーの交換はできません。 従って、ご利用になる前に充電を忘れないでください。
初めて使用する前には充電器を使用しバッテリー充電してください。
コンピュータを使用して本体を充電する場合は時間がかかります。 充電には約4時間を要し、フル充電の状態で約4,000回測定が目安となります。

画像からの測定精度は?

画像からの測定精度は対象物の大きさにより変わります

レーザー距離計本体の内蔵カメラで撮影した画像を使った測定精度は、画面に表示される対象物の大きさにより変わります。
精度を高めるためには、ズーム機能を利用して画面いっぱいに対象物を表示するのがポイントです。

赤枠で示している矢印を本体画面上でスライドさせることにより幅測定の表示が変化します。 左右の矢印は、画面をタッチすることで選択できます。

 

基準点から各測定ポイントまでの距離と高さを表示

簡易的なレベル出しがスムーズにできます

 

墨出しのラインが直線かどうかの確認や、既存の床面のレベルを確認する際にも有効な機能です。

 

基準高を測定し、順次ポイントを測定することにより、基準高との高低差を測ることができます。
また、レーザー距離計本体からの水平距離も分かりますので、簡易的なレベル出しがスムーズに行えます。

コンパスやチルトセンサーも大きく見やすくなりました

コンパス機能が新しく搭載

従来のモデルではチルトセンサー(角度センサー)は、文字で表示していました。
文字サイズを大きくしただけでなく、見やすい画面にしたことで使い勝手が向上します。

方位を調べる際には、Leica DISTO™ D810 touch 本体を水平に置いてください。
必要に応じて、Calibration(校正)を選択実行できます。

1台、1台について校正と測定結果に基づく精度証明書を発行

精度証明書が付いてきます

Leica DISTO™ D810 touch は、1台、1台の製品に対して校正と測定結果に基づく精度証明書を発行しています。

ISO 16331-1 に基づいて製品テストを実施しています。
ISO 16331-1 では、精度や測定範囲に関わる情報をどの様に示すべきか、測定手順はどうすべきかが詳細に定義されています

製品仕様

 
レーザー距離計の精度について
機種の比較について
測定原理について
レーザー距離計の他の機種



レーザー距離計 DISTO D810 touch 仕様


ショールームで実機を操作できます ライカレーザー距離計の製品ラインアップ
3D Disto DISTO S910 DISTO D810 touch DISTO D510 DISTO X4 DISTO X3 DISTO X310 DISTO D210 DISTO D110 DISTO D2 DISTO D1 DISTO用アプリ


BLK3Dのバナー

お薦めのオプションは ・・・

DISTO アダプター
■ FTA360(アダプター)

 

■ ライカ三脚に取付けて使用
■ スマートベースをしっかり固定
■ 正確な測定を強力にサポート!
■ 微調整ネジ付き

詳細をみる
1/4インチネジ 三脚
■ TRI200(Leica三脚)

 

■ 1/4インチネジの三脚
■ ショルダーバッグ付き
■ 重量: 2.3Kg(バッグ含)
■ 昇降範囲:0.75m ~ 1.15m

詳細をみる
雲台なしのコンパクトボディ
■ TRI70(Leica三脚)

 

■ 1/4インチネジの三脚
■ コンパクトな雲台なしモデル
■ 重量: 1.6Kg(バッグ含)
■ 昇降範囲:0.40m ~ 1.15m

詳細をみる
ターゲットプレート GZM3
■ GZM3(コーナーターゲット)

 

■ コーナー測定に威力を発揮
■ 折畳み式で携帯に便利
■ DISTO全機種に対応
■ コンパクトターゲットプレート