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WATCH LOGGER | USBタイプの衝撃データロガーは、薄型軽量のウォッチロガーで振動や衝撃、落下状況を検知

USB スティックタイプの温度・湿度・衝撃データロガー

USBタイプのデータロガー

パソコンとUSB接続できるので、リーダーが不要なロガーです

本体の両端に固定するための部位があり、ベルトやひもを通して測定対象に固定することができます。
機能はスティックタイプと同様ですが、専用のリーダーを使わずに、USBケーブルでデータロガーをパソコンに直接接続して、データ収集(読取)します。

KT-195U/GXは、USBタイプの温度ロガーです

KT-195U/GX

    
製品概要

■ 防水機能: IP54(生活防水)/ 航空機に搭載可能
■ 測定要素: 温度・衝撃
■ 測定範囲: 温度(△40℃ ~ 80℃)/ 衝撃(±3G ~ ±125G)
■ センサ: 温度(サーミスタ)/ 衝撃(加速度センサ)
■ 記録間隔(温度):1分 ~ 255分
■ 記録間隔(衝撃):設定の閾値を超えた都度・秒単位
■ データ記憶容量(温度): 32,000データ
■ データ記憶容量(衝撃): 各16,000データ(XYZ軸)
■ 電源: リチウム電池(CR2477 1個)

KT-295U/GXは、USBタイプの温度・湿度・衝撃ロガーです

KT-295U/GX

    
製品概要

■ 防水機能: IP54 / 航空機に搭載可能
■ 測定要素: 温度・湿度・衝撃
■ 測定範囲:温度(△40℃ ~ 80℃)/ 湿度(0% ~ 99%)
     / 衝撃(±3G ~ ±125G)
■ センサ: 温度(サーミスタ)/ 湿度(静電容量型)
     / 衝撃(加速度センサ)
■ 記録間隔(温度・湿度):1分 ~ 255分(単位で設定可)
■ 記録間隔(衝撃):設定の閾値を超えた都度・秒単位
■ インターフェース: USB通信
■ データ記憶容量(温湿度): 各32,000データ
■ データ記憶容量(衝撃): 各16,000データ(XYZ軸)
■ 電源: リチウム電池(CR2477 1個)

KT-155Uは、USBタイプの温度ロガーです

KT-155U

    
製品概要

■ 防水機能: IP54(生活防水)/ 航空機に搭載可能
■ 測定要素: 温度
■ 測定範囲: △40℃ ~ 80℃
■ センサ: サーミスタ
■ 記録間隔: 1分 ~ 255分(1秒単位で設定可)
■ インターフェース: USB通信
■ データ記憶容量: 32,000データ
■ 電源: リチウム電池(CR2477 1個)

KT-255Uは、USBタイプの温度・湿度ロガーで

KT-255U

    
製品概要

■ 防水機能: -/ 航空機に搭載可能
■ 測定要素: 温度・湿度
■ 測定範囲: 温度(△40℃ ~ 80℃) 湿度(0% ~ 99%RH)
■ センサ: 温度(サーミスタ) 湿度(静電容量型)
■ 記録間隔: 1分 ~ 255分(1秒単位で設定可)
■ インターフェース: USB通信
■ データ記憶容量: 温度・湿度 各 32,000データ
■ 電源: リチウム電池(CR2477 1個)

KT-195Uは、USBタイプの温度・衝撃ロガーです

KT-195U

    
製品概要

■ 防水機能: IP54(生活防水)/ 航空機に搭載可能
■ 測定要素: 温度・衝撃
■ 測定範囲: 温度(△40℃ ~ 80℃)/衝撃(±5G ~ ±75G)
■ センサ: 温度(サーミスタ)/衝撃(加速度センサ)
■ 記録間隔: 1分 ~ 255分(1秒単位で設定可)
衝撃は、設定された閾値を超えた衝撃を感知した都度(秒単位)
■ インターフェース: USB通信
■ データ記憶容量: 温度(32,000データ)/衝撃(各2,000データ/XYZ軸)
■ 電源: リチウム電池(CR2477 1個)

KT-295Uは、USBタイプの温度・湿度・衝撃ロガーで

KT-295U

    
製品概要

■ 防水機能: - / 航空機に搭載可能
■ 測定要素: 温度・湿度・衝撃
■ 測定範囲: 温度(△40℃ ~ 80℃)/湿度(0% ~ 99%RH)/衝撃(±5G ~ ±75G)
■ センサ: 温度(サーミスタ)/湿度(静電容量型)/衝撃(加速度センサ)
■ 記録間隔: 1分 ~ 255分(1秒単位で設定可)
■ インターフェース: NFC通信
■ データ記憶容量: 温度・湿度 各 32,000データ
■ データ記憶容量: 衝撃(各2,000データ/XYZ軸)
■ 電源: リチウム電池(CR2477 1個)

何ができるのかな?

WATCH LOGGER の使い方はとてもシンプル

WATCH LOGGER は、簡単設置で選ばれる理由も納得。 いろいろな現場に導入されています。

☆ ロガーの選び方 


測定したい項目は何なのか?
「温度」 「温度・湿度」 「温度・湿度・衝撃」 測定要素によってロガーのタイプを決めます。

また、測定データの読込み形式によって、NFC(FeliCa)かUSBを選びます。
ロガーの形状については、用途や大きさに合致したものを選ぶ必要があります。

※ NFCタイプのロガーを選んだ場合は、別途リーダー(読込装置)が必要となります。

NFCタイプは置くだけ

☆ カードタイプ


「置くだけ」測定のスタンダードモデル。
タテ55mm・ヨコ90mmと、カードサイズとほぼ同等の大きさです。
厚さはモデル最小の7.7mm。 大幅な薄型化を実現しています。

☆ スティックサイズ

測定対象に固定するなど、さまざまな環境でご利用いただける小型モデル。
タテ34mm・ヨコ90mm・厚さ15mmのボディに、ベルトやひもを通せるデザイン。
スマートフォンやタブレットでデータ収集できるモデルやUSBで接続できるモデルもご用意しております。

☆ 特徴

コイン電池で長寿命・ランニングコストが少なく、海外へ輸送する際も各種証明書を取得済なので手続きが不要です。

パソコンでのデータ閲覧が可能です。

☆ 本体の設定、設置、データ取り込み
 

本体を付属のUSBケーブルでPCに接続することで、条件設定や記録データの読み取りを行います。

① アプリケーションソフトを使用して、測定開始・終了日時、温湿度管理値、液晶の表示モードなど本体の設定を行います。

② 設定した測定開始日時までに、本体を測定場所に設置します。

③ 測定終了後、 本体に記録されたデータは、アプリケーションソフトを使用してPCに取り込みます。

NFCタイプ: 本体を“PaSoRi”にのせる、または携帯端末の場合は本体にかざすことで、条件設定や記録データの読み取りを行います。
   
USBタイプ: 本体を付属のUSBケーブルでPCに接続することで、条件設定や記録データの読み取りを行います。

※ 動作スペックおよび対応OSは製品仕様をご確認ください

 

☆ 液晶表示


本体中央部を押すごとに、表示内容を順に切り替えることができます。

① 現在温度 ② 最小温度 ③ 最大温度
④ 現在湿度 ⑤ 最小湿度 ⑥ 最大湿度
⑦ 現在衝撃値 ⑧ 最大衝撃値 ⑨ 場所番号
⑩ 非表示    


※ 湿度・衝撃が測定要素としてないロガーの場合は、該当値が非表示となり次の要素が表示されます。

マーク点灯により、本体の動作状態、アラーム情報をお知らせします。
(REC:データ記録中、 BAT:バッテリー寿命警告、 ALM:温湿度の異常警告)

データが満杯になると“End”が表示されます。(ロールオーバーしない場合)

製品仕様

データロガー USBタイプ 仕様
データロガー USBタイプGX 仕様

オプションは・・・

アタッチメントのオプション品