レーザー距離計 Leica DISTO™ D8 は、DISTOシリーズの最上位モデル
Leica DISTO™ D8 は、360°チルトセンサーとデュアルチルト測定機能で、斜面の長さや高さを簡単に測定できます。

従来のレーザー距離計に比べ、屋外での作業効率を上げる様々な機能が搭載された Leica DISTO™ D8 は2009年8月に発売されました。
Leica DISTO™ D8は、発売以来ダントツの人気で弊社の売上ランキングにおいても他機種の追随を許さず、一度使ったら実感できる便利さと効率の良さで他のツールを圧倒しています。
海外からの並行輸入品や電波法の基準認証を受けず、「技適マーク」の貼付されていないレーザー距離計を使用すると違法となります。
詳細はこちらをご覧ください。
わたしたちは、Leica DISTO™ ソフトウェアパートナー・認定代理店として、商品知識の深さとハイクオリティな正規製品をお届けします。
ライカ レーザー距離計 Leica DISTO™ D8 の機能紹介
★ Point 1 360°チルト(傾斜)センサー+チルトセンサーを使った間接測定機能
★ Point 2 2.4インチ大型カラーディスプレイ搭載
★ Point 3 ワイヤレス通信(Bluetooth)によるPC/PDAへのデータ転送
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商品名 | レーザー距離計 Leica DISTO™ D8 |
| 定価(税抜) | オープン価格 | |
| 販売価格(税抜) | ||
| お届け予定状況 | 即日出荷可能 | |
| メーカー | Leica Geosystems | |
| パッケージ内容 | ■ ホルスターケース ■ ハンドストラップ ■ 単3アルカリ乾電池 ■ ターゲットプレート(据置型) ■ 精度証明書 ■ CD-ROM (取扱説明書/安全の手引き/英語版ソフトウェア) |
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| ユーザー登録すると3年保証となります。 詳しくは、「3年保証延長」 の登録方法をご覧ください。 |
チルトセンサー (360° 計測可能)
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チルトセンサーを使った間接測定
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2.4インチ 大型カラーディスプレイ (Leica DISTO™ D5 にも搭載)
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Bluetooth® Technology ワイヤレス通信機能 (Leica DISTO™ D3aBT/A6 にも搭載)
レーザー距離計 Leica DISTO™ D8 の機能概要
| 主な機能 (DISTO D8) | 機能概要および仕様 (レーザー距離計 DISTO D8) |
| 測距範囲 | 0.05m~200m / 正確ですばやく信頼できる測距結果 |
| 測距精度 | ±1.0mm (標準偏差の2倍) |
| Bluetooth | PC、PDAやSmartPhoneへの転記ミスのないすばやいデータ転送 |
| チルトセンサー | 360°角度センサーによりスロープの傾斜や部分高測定が可能 | カラーディスプレイ | 2.4インチの大型カラーディスプレイで文字もクッキリ |
| ポイントファインダー | 4倍ズームのデジタルファインダーでレーザードットが視認できなくても、 画面にて容易に確認 |
| 間接測定 | 測定対象面がレーザーを反射しないためにエラーとなるような場合の測定が可能 (測距にはレーザー波の反射が必要ですが、反射がない環境でもチルトセンサーを利用して測定可能) |
| 法面測定 | 斜面などの高低差を測定 (チルトセンサーを利用した間接測定の一種) | IPコード (保護等級) | IP54:防塵形 / 飛沫 (Splashing) |
| ソフトウェア | Excel/Word、AutoCADや他のWindowsベースのアプリケーションへのデータ転送 (英語版のソフトウェアとなります) |
レーザー距離計 Leica DISTO™ の測定精度は、距離に応じて悪化することはありませんが、一定の長さ以上では距離に応じて落ちる場合があります。 この測距誤差は通常、悪条件下で発生します。
(悪条件下とは: 周囲に強い光がある環境や反射の測距対象面、測距対象面が粗い素材の時など)
(注)
Leica DISTO™ D8は、10mから30mの測距では、±0.025mm/m悪化することがあります。 また、30m以上の場合、±0.1mm/m悪化することがあります。 ロングレンジ(LR)モードの場合、30m以上では、±0.15mm/m悪化することがあります。
■ ロングレンジモード
LRモードに切り替えることにより、ターゲットプレート無しで、より長い距離を測定することができます。
屋外で強い日差しの下で測定する場合、シグナルが弱すぎて測定エラーとなりますが、ロングレンジモードでは測距時間が最大7秒間となり、通常測距モードで測定エラーになった距離でも測距が可能になります。
LRモードでも測距エラーとなる場合は、ターゲットプレートをご使用ください。
■ 屋外での測定に際して
特に晴天時の屋外では、5~10m程度の距離でもレーザードットを視認することができない場合があります。
別売アクセサリ・レーザーグラスの使用またはデジタルポイントファインダーのご使用をお奨めします。
※ ターゲットとなる対象物の材質、測距環境により測距可能な長さは変化します。
■ 日本国内での使用に関する制限事項
① 日本国内で販売される レーザー距離計 Leica DISTO™ の表示単位は、計量法における単位規制に基づく表示となります。 (インチ、フィート、ヤード、坪等の表示はできません)
② 日本国内でBleutooth機器を使用する場合は、電波法に基づく基準認証を受け、総務省令で定める表示(技適マーク)のステッカーが貼付されている必要があります。
貼付されていない機器を利用することは違法となります。
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詳細は、総務省電波利用関連のホームページをご参照ください。 |
| http://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/equ/tech/index.htm |




























